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LEC静岡本校ブログ
資格の総合スクール、LEC静岡本校Staffによるブログです。資格情報から日々の暮らしまで!
司法書士講師<森山>が静岡再降臨!!
「LEC初級クラス生数No.1」の実績を誇る

   <森山>講師が静岡校に再降臨!!

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っといっても神がかり的な登場ではなく、

「N700系に乗って静岡の地へと降り立ったわけですが(笑)。

※森山講師ブログより




ご無沙汰しております。こんにちは。

LEC静岡本校、司法書士担当の片岡信亮です。


なぜ森山講師が静岡に!?

それは、LEC恒例の実力講師キャラバンとしてのあれです。


通信と通学のギャップを埋める。

受講前に収録講師の何たるか(人となり)を知りたい。

通信受講生のフォロー。

モチベーションの再燃(再構築&再刻印)。



そんな多くのNeedsを解消するべく実施しているイベントです。


今回は、

「民法の学習経験を武器にする!!」

 ~森山講師直伝!! 秋から目指す司法書士試験学習法~

といったタイトルで、

宅建や行政書士からのステップアップをお考えの方へ向けたガイダンスを開催いたしました。

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ご参加いただいた方々は、既に学習中の方から宅建有資格者まで様々でしたが、

すべての方に有益となるお話となったかと思います。


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森山講師自身「8ヶ月」という驚異的な短期合格を成し遂げている方なので、

そのノウハウは実に洗練されています。

また、講師キャリアとともに年々研ぎ澄まされたそのノウハウは、

合格への壁を突き破る鋭利かつ強固な武器(奥義)となります。

その奥義を解き明かすこのガイダンス。僕自身、とっても有意義でした。



奥義というか、究極ってシンプルに近づくことなのかと。そんな実感です。

シンプルなことを徹底的に極める。

それこそ合格への奥義であり王道なのです。


以下は、その手順でありエッセンスです。

其の壱  本試験の正体を見極める。
      ・目指すべきゴールを明確に認識する。

其の弐  無駄なことはするな!
      ・壱の分析を踏まえて必要なことだけをする。

其の参  具体的学習法
      ・法律知識を理解して記憶する。

其の四  講義を受講することの重要性
      ・講義で合格へのエッセンスを峻別。→ 論理を理解し記憶を強固する。

其の五  アウトプットを活用することの重要性
      ・本試験へのリハーサルを繰り返す。


そうです。

短期合格へのノウハウは、

 すべて「新15ヶ月合格コース」にあり!!


森山講師が、講義内でそのすべてをお伝えします。

あとは、峻別されたエッセンスを


 ひたすら「繰り返し」

     「記憶する」。


それこそが、奥義です。

また、峻別されたエッセンスとは何かが明確になる復習アイテムとして最適なのは

  こちらっ!!


ケータイ司法書士1(三省堂)



森山和正 著

1,680(1,600)円 四六変型判 320頁 978-4-385-32364-0

2013年10月1日 販売会社搬入予定

大手予備校カリスマ講師による司法書士対策本。左ページにまとめ解説、右ページに○×式過去問+予想問を配置。覚えた直後にドリルをこなすことで知識の完全定着を図る。第1巻は民法。暗記シート付き。



ケータイ司法書士2(三省堂)



森山和正 著

1,680(1,600)円 四六変型判 256頁 978-4-385-32365-7

2013年10月1日 販売会社搬入予定

大手予備校カリスマ講師による司法書士対策本第2弾。不動産登記法・供託法・司法書士法は、高得点が要求され、失敗の許されない科目。学習初日から試験当日まで、本書が頼りになる。暗記シート付き。


 
講座の復習に、ぜひご活用下さいっ。(オススメですっ!!



そ し て、



まだ発売前のこの書籍がなぜか僕の手に。

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初版本を、しかも発売前に、なおかつ著者のサイン入りで、またまた宛名も入った形頂戴する

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そんな光栄にあずかるとは!!


森山講師ファン & 初版本好きとしてはたまりません!!

これは、勉強もサボっていられませんっ


シリーズで集めて活用させていただこっと!!


皆さん、片岡を静岡校で見かけたら

「しっかり勉強してます?」「昨日はやった?」「今日は?」っとしつこくご指摘下さい。

そしたら、「うるせィ!!やっとるわいっ!!」っと威勢よく返せる自分であるよう努めますから。


皆さん、共にLECで合格目指して頑張りましょうっ!!






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社労士新合格講座本論編 生クラス本日開講
本日静岡本校にて、

社会保険労務士14年向け新合格講座本論編☆生クラスがスタートしました。

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静岡本校の生クラス担当は、ご存知白石豊先生。

LECの社労士講座をもう18年も担当されている超ベテラン講師です。


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年金から入るのがLECの新合格講座の特徴。

受講生の皆様真剣に耳を傾けていました。

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来年の試験まで、もう11ヶ月しかありません。

まだ11ヶ月、

否!!

「もう」11ヶ月しかない。←この精神で向かいましょう!!

白石クラスはこれからまだまだ受講生が増えていきますよ。

あなたも合格へのエクスプレスに乗り遅れるな!


無料体験もできますよ、お待ちしております。

LEC専任講師 椛島克彦講師来校
本日東京で社労士講座生講義を担当されている椛島克彦先生が来校されました。

タイトルは、 一発合格を目指す合格の方程式 。


椛島先生1

一発合格の秘訣について2時間たっぷりと語っていただきました。

椛島先生3

椛島先生の質問。

なぜ社労士試験は択一式試験と選択式試験があると思いますか?

なぜ?普段そんなこと考えたこともありません。

先生の考える答えはこうです。

選択式・・・ケアレスミスをしない力、国語力を問う試験

択一式・・・スピード解決力を問う試験


もちろん正解はありません。が、重要なことはちゃんと意味があって資格試験の本試験は作られているということなんです。

合格を勝ち取るためには、この試験で問われている能力とは何か?という点をきちんと抑えておく必要があるということです。

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先生は言います。

社労士試験合格には3つのSが求められる。

Style<習慣>

Strategy<戦略>

Scheduling<スケジュール管理>


この3要素が合格者に求められる資質なのです。

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最後に椛島先生の担任制合格講座椛島式SR合格アカデミーコースの特徴に触れさせていただきます。

大きく2つの特徴が先生の講座にはあります。

1つ目 5択を2分で解く練習

2つ目 横断的学習

です。

社労士試験の択一式試験は3時間30分で70問を解くハイスピード試験。1問にかけられる時間は平均3分。実際には2分程度で解けなければ間に合いません。そのスピード力を徹底的に鍛えます。

もう一つは科目を横断学習することです。

例えば医療保険には健康保険と国民健康保険がありますし、遺族の給付も健康保険の給付、労災の給付、年金の給付と様々。必ずごちゃ混ぜになってしまうんです。

それをスッキリ横断的に整理しようという特徴です。

もしも、

あなたが短期で合格をしたい人の一人なら、椛島先生の担当講座はうってつけです。


さあ、

皆さん14年向けに良い発破をかけられたようです。

合格目指してLECと共に出発しましょう!!
今年の合格を誓う行政書士試験受験生のみなさまへ
【 行政書士試験 直前1.5カ月間の過ごし方 】

こんにちは。講師の下平です。

 本試験まであと1.5カ月というこの時期、
模擬試験等受けながら、最後の追い込みをかけていく頃かと思います。

 そこで、今回は、直前期を前向きに攻め、本試験当日に自己ベストを発揮するために、
この時期をどのように過ごしたらよいのかについて、本質的と思われる10のポイントを
心・技・体の各面から、挙げてみましょう。

 まず、【心】
普段の学習においても、試験当日においても、感情の波をいかにコントロールできるかが鍵。
そのための方法は色々あるでしょうが、私が経験上オススメするのは次の3つ。
①淡々と(目先のことに一喜一憂しない、出来ても出来なくても、乗っていてもいなくても)
②集中と弛緩(一日の生活の中にメリハリ・緩急を、本試験時間帯は集中)
③感謝(周りの協力の下、受験勉強をやらせてもらえていることに)
そして、多忙な時ほど、心にゆとりを(外に出て風を感じて、深呼吸)

 次に、【技】
受験スキルの部分です。
④詰めを欠かない・最後まで粘り抜く(これからの時期が一番大事、確認再確認で精度アップを)
⑤許容性のある計画と実行(可処分時間から現実にできることを絞り込み、着実に消化・前進)
⑥毎日の反省・気づき・改善(真剣・懸命であればあるほど、多くの無形財産がもたらされる)

 最後に、【体】
体調管理は実力を発揮するための大前提。
⑦食事(頭に良いもの、消化の良いもの、大豆製品などオススメ)
⑧運動・入浴(頭の働きを活性化、気分をリフレッシュ、散歩などでも十分、熟睡のもと)
⑨睡眠(上質の理解・記憶のため、集中力維持のため)
そして、本試験時間帯に最も頭が冴えるように。

 これからの時期、⑩結果については 天に任せ、人事を尽くす ことだけに集中してください。
ご健闘をお祈りしております。

                          LEC専任講師・行政書士 下平芳寛

【社会保険労務士】特別ガイダンス

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LEC静岡本校にて、LEC講師陣による資格説明会(参加無料・予約不要)を実施しています。

これから勉強を始められるみなさんの疑問に丁寧にお答えします。


■本当に合格できるのか?
■知識、実務経験ないけど大丈夫か?
■勉強と仕事、家庭と両立できるのか?
■お金はどれくらいかかるのか?
■開業はできるのか?転職できるのか?



講義終了後には専門職スタッフが受講についてのご相談にも丁寧にお答えいたしますので、
お気軽にご参加ください!


☆☆今、東京で話題の人気講師が静岡本校に!☆☆

「一発合格を目指す合格の方程式」

実施日:9月21日(土)18:00~19:30

担当:椛島 克彦 講師(LEC専任講師/渋谷駅前本校通学クラス担当/社会保険労務士)

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<椛島講師からメッセージ>

社労士試験合格に必要なのは3つの“S”(習慣づけ、戦略、スケジュール管理)です。

これらがみなさん自身の中で大きな軸として確立されれば、仕事や恋愛と両立させながら合格できるはずです。

講義はもちろん、悩み相談やモチベーションの向上も私にお任せください!

前職で人事を5年以上経験した私の得意分野です♪

ぜひ一緒に合格を目指しましょう!!



<椛島 克彦講師ってこんなヒト>

――受験生時代のエピソードを教えてください。

椛島:クラスメイトの「バカヤロウ!」の本気の叱責が、

「ともに合格を目指す仲間なんだ」と気付かせてくれました。

私は、LECに通っていたのですが、

クラスが固定されていたことから、

まさに「塾」のかたちでした。

私は、山下 良一LEC専任講師のクラスで、「山下塾」の「塾生」でした。

社労士試験の受験生は、年齢も経歴もさまざまなのですが、

山下塾は、塾生同士が自然と話ができる環境で、

「社労士になる」という同じ目標を持って、

お互い励まし合いながら勉強できました。

そんな山下塾で過ごした日々の中で、忘れられない思い出があります。

ある日、講義の後にみんなで喫茶店に行き、お互いの勉強状況について話をしていたときのことでした。

社労士試験の試験科目は10科目あり、そのうち7割は保険に関する内容なのですが、

その中で、「不服申立」という、科目をまたいでよく出題されるものがあるんです。

講師となった今となってはお恥ずかしい限りなのですが、

私が「不服申立はそんなに力を入れなくて大丈夫だよね」って話したら、

その内の一人が

「バカヤロウ!不服申立がどれだけ重要度が高いと思ってるんだ!」

と本気で叱責してくれたんです。

それまで私は、「周りの塾生はみんなライバル。負けたくない。」

と思っていたのですが、その一言で、ライバルであると同時に、

ともに合格という目標に向かって努力する仲間でもあるんだってことに気付かされた一瞬でした。

――社労士資格を取得しようと思ったきっかけは?

椛島:給与計算の業務で培った知識をかたちに残したい、と思ったことがきっかけです。

前に勤務していた会社には新卒で入社し、3年目から人事部になりました。

人事では、採用を担当していましたが、その後、給与計算も兼務することになったんです。

給与計算をする上では、社会保険や労働基準法などの法律の知識も必要となりますので、

参考書などを見ながら独学で勉強をしていました。

はじめは難解な用語やありとあらゆる法律に手一杯でしたが

、せっかくこの分野に携わっているのだから、身に付けた専門知識を何かかたちに残したいと思うようになり、

社労士を目指しました。

実は、それまで社労士自体よく知らなかったのですが、

年金、保険、育児、介護、ハラスメント問題など、非常に社会的関心が高いものを扱うことを知り、

重大な責任を伴うものの、だからこそ大きなやりがい感じられ、魅力ある資格だと思ったんです。

――講師になったきっかけは何ですか?

椛島:山下講師との出会いに尽きます。

先に述べましたとおり、山下塾は、クラスの雰囲気が和気藹々としていて、

塾生同士の仲間意識だけでなく、講師との信頼関係も深いんですよね。

塾の卒業生たちも度々訪れていましたし、ただの予備校ではなく、

講師、塾生が一緒になってつくっているクラスという感じでした。

それも、山下講師の人格のなせる業だと思います。

講義でも点数の取り方を伝授したり、雑談や冗談を交えることも度々あるのですが、

それが勉強内容とリンクしたりしていて、こちらを飽きさせない臨場感ある講義だったことをよく覚えています。

私も塾生だった当時、山下講師とは喫煙所でのタバコ仲間でもあって、

講義以外にもいろいろとお話をさせていただきました。

そのような中で、山下講師の人柄を通して、

講師業にもだんだんと魅力を感じるようになったのが一番の理由だと思います。

講師になる際の採用面接でも、アドバイスをくださり、今でも頭が上がらない恩師です。

LECの講師になるまでは、塾講師や家庭教師のアルバイト経験もなかったのですが、

前に勤めていた会社の人事部で研修も担当していたことから、

人の成長や人生にかかわる仕事にやりがいを感じていたので、講師はぜひともやってみたいと思いました。

現在、講師になって3年目、山下講師にはまだまだ及びませんが、

講義はもちろん、勉強の悩みや不安も受け止め、モチベーションを上げられる講師でありたいと思います。

――講義で心がけていることは何ですか?

椛島:意欲的に学習できる講義。

ただ座って聞いている講義ほど苦痛なものはありませんよね。

自分が一方的に講義をし、受講生がひたすら聴くという受け身になることなく、

意欲的に学習できるように工夫しています。

例えば、いつでも質問しやすい雰囲気づくりです。

講義で疑問に思ったことや分からないところはそのままにせずに、

休憩や講義終了後も使いながら質問を受けられるようにしています。

――講師業でやりがいを感じるのはどのようなときですか?

椛島:初学者の方が講義を通してやる気を出してくれるのは、

合格の報告を受けるのと同じくらい大きな喜びです。

初学者や保険についての全く知識がなかった受講生の方に、

「分かった」と言っていただいたり、

講義中に「なるほど」と理解してくれたりしている表情を見ることができた時は、

本当にうれしく、この仕事を選んで本当に良かったなと感じる瞬間です。

受講生の中で、人事経験者は全体の3割もいません。はじめは不安を抱えながらも、

受講していくうちに徐々に合格への道筋を見い出し、懸命に努力されている姿を見ると、

私自身もさらに頑張ろうという、大きなモチベーションとなります。

そのためにも、「どうやったらわかってもらえるか」と気を配りながら講義を展開しています。

――休日はどのように過ごしてリフレッシュしていますか?

椛島:家でのんびり過ごしたり、野球観戦にも行きます。

休みの日は、録画しておいたドラマを見たりして、妻とのんびり過ごすことが多いですね。

あとは、野球観戦!幼少から西武線沿線に住んでいることもあって、筋金入りの西武ファンです。

西武ドームに行って観戦することもあります。西武黄金時代、良かったですね~。

特に、秋山幸二選手が好きでした。

(今は他球団の監督ですが・・・)子どもの頃から野球をやっていて外野手だったのですが、

「外野って何となく地味なポジションだなぁ」って内心思っていたんです(笑)。

でも、同じ外野手だった秋山選手の走・攻・守の三拍子すべてが揃ったプレーを見て、憧れましたね。

外野手としての自分に光を与えてくれました!

――講師をやっていなかったら、何をしていたと思いますか?

椛島:今まで経験したことがない業界にチャレンジ!講師をする前は自動車業界にいたので、

他の業界に飛び込んでみたいという思いはあります。

私が就職活動をしていた頃は、ちょうどベンチャーブームで、

新卒で入社して数年経験を積んだら、自分で会社を興したり、

新しい事業を始める人が周りにもたくさんいました。

自分にとって経験したことのない新たな分野にチャレンジしてみたいですね。

――自分の性格を一言で表すなら?

椛島:真面目自分で言うのもなんですが(笑)。

一度決めたことは最後まで貫き通す性格ともつながっているかなと思います。

それから、スイッチのオンオフの切り替えは早い方なので、

やり始めたら一気に集中モードに入れるタイプかもしれません。

でも、逆にいうとやり始めるまでの時間が長いのが自分でも悩みどころです(苦笑)。

綿密に計画を立てるのが好きなんでしょうかね(笑)

――好きな言葉や座右の銘は?

椛島:「自ら可能性を狭める必要はない」何かの本で読んだのか、

誰かの言葉だったのかは覚えていないのですが、

いつからか心に刻まれていました。

特に社会人になってから大切にしている言葉ですね。

前職の人事部で新卒採用を担当していたことがあり、

学生と接する機会も多かったのですが、話を聞いていると

「具体的にこんな仕事をしたい、こんな仕事は向いていない」

という考えをみんな少なからず持っていました。

でも、学生時代に得られる情報には限りがありますし、

その範囲で決めてかかるのは、かえって可能性を狭めてしまう場合があります。

これは、自分自身にも言えることだと思っていて、たとえ困難なことだったとしても、

挑戦することで成長できたり、何か新しい発見ができるかもしれません。

自分の可能性を最大限に引き上げられるのもまた、

自分自身ですから志は常に高く持っていたいです。

――オススメの映画や本は?

椛島:『ショーシャンクの空に』何度見ても良いです。見終わった後にスカッとしますね。

悲しくて泣ける映画はたくさんありますが、

爽やかな涙を流せる作品です。『貫井徳郎(ミステリー小説家)の作品』読書は好きなので、

通勤中などによく読んでいます。